ぬるぬるのちんちんが、熱い割れ目を押し広げる。
「ん・・、ふうう・・」
ぬるぬるのオマンコが、熱くて固いモノを包み始める。
「や、いやあ、・・キたァ・・・・アッ・・ッ!」
ねっとりとした2人分の体液が、音を立てて混ざり合った。
ぬちゅ、ずぷぷぅ、ぬゅりゅううう!
ヒヨリが顔を歪めて喘ぐ。「・・ッ!ああ!あ、あ、ふううう!」
これキツイ!ヒヨリの小さなオマンコが、ぐいぐいとちんちんを押し戻そうとする。
でも十分すぎるほどの潤滑油に助けられて、ぬるるん!一気に奥まで押し込んだ。
「はう、っくう・・!」
ヒヨリの頭がのけぞる。
- 2010/12/29 12:57|
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ヒヨリは一瞬とまどったが、受話音量を最大に設定してから電話に出た。
(ハンズフリーはやり方がわからなかったし、俺の気配が向こうに伝わると困る)
「もしモシ・・」
《ハアハア、はあ》
いきなりハアハアかよ、イタ電みたいだな。
ちょっと笑えたが俺は声を出してはいけないのだ!
「あ、あのネ、モンちゃん今日はチョット」
《ヒヨリ、もう、ぬ、脱いでる?ハアハア》
すいぶんせっかちなヤツだな。
これだけでもう、全然思いやりがないのが伝わってくるぜ。
ヒヨリは俺の方をチラチラ気にしてるが、半分キョドって彼氏の勢いに押されてる。
さっきから、話しながら缶ビール2,3本は飲んでたから、酔って少し大胆になってるのかも。
- 2010/12/15 16:54|
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ああ・・ダンナへの貞操が・・終っちゃったな・・
と思いつつも、今でもまだ密かに好きな人に突かれているという喜びには勝てませんでした。
しかし、5年ぶりにRさんを受け入れて気がついた事がありました。それは
「Rさんのチンチン、ダンナのよりちっちぇ〜」
入ってるのは分かるんだけど膣に感覚がない。正直な所、フェラのときから
薄々感づいてはいたけど入れられて確信。でも、そんなの愛とテクニックでどうにでも
なるわとアソコに神経を集中しRさんを感じようと努力してたら、Rさん4回ほど動かして
「イクっ〜」
とか言われちゃって、あっという間に果てられちゃった。
- 2010/10/21 11:28|
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「うぅぅ、、マジで気持ちいい・・」って彼が言ったとき、ガチャッて音がしたの!
心臓が飛び出るかと思って、彼のオチンチン握ってキスしたまま静かにしてたら
なんとトイレの電気までついてしまって。。
すると「誰かいますか?」っておばさん看護婦さんの声がした。
個室のドアは閉めてあるし、Bは慌てて「あ、いますいます!」と叫びました。
私はなんだかイタズラしたい気分になってきて(個室のカギは閉まってたし安心しちゃって)、
彼のオチンチンをそのままこすり続けました。
- 2010/09/17 14:40|
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メシ食べながら
「今日はひさびさに一緒に探偵ナイトスクープ(TV番組です。)
みよかー。」
とか言ってくる姉がかわいくて
暴走したらこんなんなくなるんちゃうかとか
でも、うまくいきゃあかなりうれしいしなあ。
あほやなあ。
今も風呂のぞいたろかーとか思ってたり。
よっしゃ、今日はがんばって姉として以上に
好きやーて言ってみます。
風俗のことは言わずに。
また、きます。
- 2010/08/16 17:24|
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